http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/faculties

広大パスワードを設定しましょう

着任すると、個人ごとに広大IDが付与されます。広大IDは、後述する「いろは」をはじめとする学内のさまざまな情報サービスを利用するために必要なIDです。まず初めに、広大IDに対応するパスワード(広大パスワード)を設定する必要があります。

初回の広大パスワード設定は、各部局学生支援グループもしくはメディアセンターで行えます。

広大パスワードを設定しましょう

まず最初にすべきことは広大パスワードを自分で作成して登録することです。広大パスワードについて説明しましょう。

着任すると、個人ごとに「広大ID」が付与されます。広大IDは、後述する「いろは」をはじめとする学内のさまざまな情報サービスを利用するために必要なIDです。教職員においては職員証に印刷されている職員番号を広大IDとして使用します。

広大IDに対応するパスワードを「広大パスワード」と呼びます。広大パスワードは極めて重要なものですから、自分でしっかり管理し、他の人に知られないようにしてください。

職員証とともに「初期広大パスワード」を受け取っている場合は、広大パスワードを自分で作成したものに変更してください。変更は「メディアセンター利用登録システム」でできます。

「初期広大パスワード」を受け取っていない場合は、職員証を持ってパスワード登録窓口に行き、広大パスワードの作成手続きをしてください。

追加 http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/students

必携PCの確認をしましょう

学生の皆さんは、「ノートパソコン点検届」を提出しなくてはなりません。 必携PCを所持し、適切に設定していることを確認する手続きです。詳しくは以下のサイトをご覧ください。

これから4年間、学習や知的生産、コミュニケーションのための道具として、皆さんはPCを十分に活用されることでしょう。どんどん新しい技をマスターして便利に使いこなしてください。

しかし、使えば使うほど重要な情報が蓄積され、いったん失われると大きな損害をこうむることになります。また、PCは個人向けの機器ではありますが性能が高く、不適切に扱われればネットワーク上での兵器にもなりえます。セキュリティにも十分に注意を払い、しっかりと管理をしてください。

旧 電子メール http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/mail

メディアセンターのアカウントをつくる

メディアセンターのサービスを利用するためには、アカウントを持っている(利用登録をしている)必要があります。学生は、入学すると個人アカウントが自動的に作られますが、教職員は自分で作らなければなりません。

メディアセンターのアカウントは、各個人が利用する「個人アカウント」のほか、グループ単位でのサービス利用が可能な「グループアカウント」、授業や講習会で利用できる「クラスアカウント」や学外者の方が利用できる「ゲストアカウント」があります。

広大メール

広大メールは広島大学が提供する電子メールサービスで、メールアドレスは 「自由に設定した文字列@hiroshima-u.ac.jp」です。2015年度からの新規アカウントについてはマイクロソフト社が提供するOffice365を利用しています。ICE端末など学内のパソコンだけでなく、インターネットに接続されたスマートフォンや自宅のパソコンなどでもメール送受信が可能です。

Webメール

Webメールは、Webブラウザを利用して広大メールの送受信が行えるサービスです。広大メールが利用可能になっていれば、特別な申請は必要ありません。ブラウザさえあればメールの送受信ができ、利用する環境を選びません。どこでも気軽に使えますが、ネットカフェなど自分専用でないPCで利用するときには、ログインしたままにしない、ブラウザにパスワードが保存されていないことを確認する、などの注意が必要です。

広大メールとは

広大メールは広島大学が学生教職員に提供する電子メールアドレスで、@以降が「@hiroshima-u.ac.jp」となっています。大学からの電子メールによる連絡は原則広大メールあてに送られます。

2015年度からはマイクロソフト社が提供するOffice365を利用しています。ICE端末など学内のパソコンだけでなく、インターネットに接続されたスマートフォンや自宅のパソコンなどでもメール送受信が可能です。

使い始めるには

メディアセンターの個人アカウントを作ると、広大メールが使えるようになります。学生は、入学すると個人アカウントが自動的に作られるため、何もしなくて構いません。最初から広大メールが使えるようになっています。教職員は自分で個人アカウントを作らなければなりません。

メールアドレス

広大メールのアドレスは、「個人アカウント名@hiroshima-u.ac.jp」です。学生の場合は「学生番号@hiroshima-u.ac.jp」になります。教職員は、アカウント作成時に決めた8文字以内の個人アカウント名が使われます。

広大メールアドレスの @ の左側の部分は、9文字以上の好きな文字列に変更することができます。広島大学では学部から大学院に進学すると学生番号が変わりますので、同じメールアドレスを長く使いたいと思うならば変更しておくと良いでしょう。 例) B001234@hiroshima-u.ac.jpTatsuoMorito@hiroshima-u.ac.jp

hirodai-mail.jpg

メールの利用方法

広大メールを読み書きするには以下の二種類の方法があります。

  1. PCやスマホで使える一般のメールソフトを使う
  2. Webメール (OWA) を使う

詳しくは以下のページをご覧ください。

追加 http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/helpdesk

学習支援

情報科目に関する質問、コンピュータを使った学習などで疑問があるときには、以下で相談してください。

学習支援_2016_s.png

その他細々

http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/hinet

(現)持ち込みパソコンやスマホ、タブレット端末などをキャンパス情報ネットワークに接続できるようにするための無線LAN接続サービスです。図書館、会議室、福利施設など学内の共用スペースを中心に利用できます。広島大学が提供するネットワーク(広大ID/パスワードによる認証が必要)

(新)持ち込みパソコンやスマホ、タブレット端末などをキャンパス情報ネットワークに接続できるようにするための無線LAN接続サービスです。図書館、会議室、福利施設など学内の共用スペースを中心に利用できます。広島大学が提供するネットワーク(センターアカウント/パスワードによる認証が必要)

http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/ice

(現)メディアセンターでは、学内14カ所に千台以上のパソコンを設置し、

(新)メディアセンターでは、学内14カ所に900台以上のパソコンを設置し、


(現)パソコンを使った授業や、学生の日常利用のために、共用端末1114台が学内各所に設置してあります。この端末をICE端末と呼んでいます。

(新)パソコンを使った授業や、学生の日常利用のために、共用端末975台が学内各所に設置してあります。この端末をICE端末と呼んでいます。


(現)さまざまな使い方ができるように、ICE端末では二つのOS(基本ソフトウェア)が使えるようになっています。使い始めるときに電源を入れ、OSを Linux (Ubuntu) と Windows 7 の二つから選択してください。

(新)さまざまな使い方ができるように、ICE端末では二つのOS(基本ソフトウェア)が使えるようになっています。Windows専用とLinux専用のパソコンを用意しているので、OSによりパソコンを選択していください。


(現)読み込んだイメージファイルは、USBメモリに保存して持ち帰ったり、メディアセンターのファイルサーバへ保存することができます。

(新)読み込んだイメージファイルは、USBメモリに保存することができます。

http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/mail

(現)メディアセンターのアカウントは、各個人が利用する「個人アカウント」のほか、グループ単位でのサービス利用が可能な「グループアカウント」、授業や講習会で利用できる「クラスアカウント」や学外者の方が利用できる「ゲストアカウント」があります。

(新)メディアセンターのアカウントは、各個人が利用する「個人アカウント」のほか、授業や講習会で利用できる「クラスアカウント」や学外者の方が利用できる「ゲストアカウント」があります。

(2016-03-29「広大メール」のところからアカウントの記述は削除した)

http://www.media.hiroshima-u.ac.jp/aboutus/intro/ice

(現)さまざまな使い方ができるように、ICE端末では二つのOS(基本ソフトウェア)が使えるようになっています。    使い始めるときに電源を入れ、OSを Linux (Ubuntu) と Windows 7 の二つから選択してください。

(新)さまざまな使い方ができるように、ICE端末では二つのOS(基本ソフトウェア)が使えるようになっています。    使い始めるときに電源を入れ、OSを Linux (Ubuntu) と Windows 7 の二つから選択してください。    (Linux(Ubuntu)のみが動作するICE端末もあります)


添付ファイル: file学習支援_2016_s.png 58件 [詳細] filehirodai-mail.jpg 63件 [詳細]

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Last-modified: 2016-03-31 (木) 01:23:31 (452d)